「派手すぎない」「上品」「好印象」がキーワードになる親族のみの結婚式。
絶対に失敗したくない、ご親族としての参列に。360度どこから見ても「親族としての品格」を感じさせる、きちんとしたフォーマルドレスをご提案します。
親族として恥ずかしくないドレス選びのマナー
- ホスト側としての「品格」を意識
- 親族はゲストを迎える「ホスト側」の立場でもあります。トレンド感よりもフォーマル感を重視し、落ち着きのあるネイビーやブラック、ベージュなどが安心です。
- 露出を極力抑えた上品なデザイン
- 襟元の開きが少ないもの、二の腕が隠れる袖ありデザイン、ふくらはぎまで隠れる長めのスカート丈を選び、幅広い世代から好印象を持たれるデザインを選びましょう。
- 過度な装飾は控え、上質な素材感を
- スパンコールや大ぶりなフリルなど、派手すぎる装飾はNG。レースの繊細さや生地そのものの光沢感など、素材の良さで魅せる洗練されたスタイルがふさわしいです。
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