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ブライズメイドとは?

“お揃い”が可愛い♡
ブライズメイドドレス

What is Bridesmaid?

ブライズメイドとは、花嫁の付き添い人・立会人として、結婚式で花嫁の側に立つ女性たちのこと。主に花嫁の友達や姉妹、親族で、未婚の女性が務めます。

花嫁の引き立て役?
そんなことはありません!新郎新婦もブライズメイド一人一人も主役なのです。
ブライズメイドとは、大切な人の晴れの日を一番近くでお祝い出来る、とても重要な役割なのです♥

一生に一度の特別な日だからこそ、大切な友達と一緒に思い切り楽しみたいですね。

Reticaの思い~素敵なブライズメイドドレスで特別な思い出を~

【欧米ではメジャーなブライズメイド】

「ブライズメイド」と言っても、日本での認知度はまだまだ低いもの。聞いたこともない、と首を傾げる方も多いのではないでしょうか?
でも実は、欧米ではかなりメジャーな習慣なのです。結婚式を盛り上げてくれること間違いなし!のブライズメイドについて、ここで紹介させていただきます。

もともとは中世のヨーロッパで始まったもの。悪魔から花嫁を守るため、友人や姉妹が花嫁と似たようなドレスを身にまとって目くらましをしたのが起源だと言われています。
今ではさすがに新婦と同じ格好はしませんが、新婦の友人、姉妹などの未婚女性がおそろいのドレスを着て、新婦の身の回りのお手伝いをし、結婚式に華を添える役割を担います。

2008公開の洋画「幸せになるための27のドレス」では、キャサリン・ハイグル演じる主人公のジェーンが、友達の結婚式に出席したときに着た27着のブライズメイドドレスを披露します。

その1着、1着にそれぞれの結婚式の思い出が詰まっているのです。とってもキュートなロマンティック・コメディなので、「ブライズメイドについてもっと知りたい!」「私も友達の結婚式でブライズメイドをやりたい!」と思った方は、参考にしてみてくださいね。

【誰がブライズメイドドレスを決めるの?】

欧米では、新婦がブライズメイドドレスを用意して友達にプレゼントすることが多いようです。けれど、欧米のやり方にこだわる必要はありません。
バレンタインもそうですが、もともと海外から始まった風習でも、日本独自のスタイルが築かれているものはたくさんあります。
ブライズメイドも同じです。「こうしなきゃいけない!」なんてことはありません。

もちろん結婚を控えている新婦自身が、「私の結婚式では、友達にブライズメイドをやって欲しい」「南国風のブライズメイドドレスを着てもらって、夏らしい雰囲気の結婚式にしたい」等というイメージを持って、ブライズメイドドレスを選ぶのも良いと思います。
けれど、結婚式自体かなりお金のかかるもの。ちょっとそこまで手が回せないという方は、仲の良いお友達に「みんなおそろいのドレスで来て欲しいの♡」と可愛くお願いしてみるのもアリでは?

また、結婚式に招待された友達から、新郎新婦へのサプライズプレゼントとしてブライズメイドドレスを着ていくという演出をするのも素敵ではないでしょうか。
 多人数の結婚式では、新郎新婦の友達がダンスを披露したり、コントをしたりという場面もよく見ますね。そんな時、ブライズメイドドレスが一役買うと思います。

【Reticaこだわりのドレスで結婚式を盛り上げよう💛】

Reticaのドレスはとにかく種類が豊富!可愛いピンクや爽やかなミントグリーンなど、胸キュンのパステルカラードレスがたくさんあります。
また、同じカラーのドレスでも、ショートからロングまで、丈や形も様々です。全く同じ形でそろえるのではなく、同じカラーで人によって違う形のドレスにしてみるのも、個性が出て面白いかもしれません。
大人っぽいのが好きな方には、情熱的なレッドやシックなブラックのドレスがお勧め!

サイズは、SサイズからXXLサイズまで幅広く用意されているものもあるので、個々の体型に合ったサイズでおそろいのドレスを着ていくことが可能です。
最近は「うちのお店はワンサイズしかありません」といって平均的なサイズの洋服しか取り扱っていないお店もありますし、海外メーカーだと規格が違うこともあり、ネットで注文したら想像していたより大きいものが届いたなんてこともありますので、これだけ品揃えが豊富だと便利ですね。

【みんなでそろえたいけど、値段が心配・・・】

レンタルドレスの方が安いのでは?と考える方もいるかもしれません。しかし、実際比較してみるとそんなことはないのです。
もちろんレンタルドレスの中にも安いものはありますが、可愛らしいデザインのものや人気商品となると、1回着るだけなのに7,000~8,000円はかかります。さらに、借り物だと汚れないようにかなり気を遣いますよね。
おそろいのドレスで何か楽しい催し物をやりたいと計画しても、いちいちドレスの汚れを気にかけるのは大変です。

一方、Reticaのドレスは、4,000~10,000円を超えるものまで様々ですが、5,000~6,000円台のものが多いです。
結婚式用のドレスを1着購入するとなると普通1、2万円は覚悟すると思うので、このお値段でそろえられるならば、かなりお得ではないでしょうか。

Reticaではデザインから製造まで自社で手掛けているため、このような価格設定が可能なのです。

【もっともっと、こだわりたい!!】

さらに個性を出すために、ドレスだけでなくおそろいのアイテムを身につけてみませんか?Reticaには、女の子らしさが一気にアップする「フラワーヘッドドレス」や、ちょっとセクシーな「うさみみカチューシャ」なんかもあるんですよ♪
大輪の花を1輪差すのも華やかで良いですし、子供の頃の憧れ「花冠」を頭に乗せるのも、ふんわりとした雰囲気で可愛らしいです。
1人で花冠なんてしたら目立ってしまいそうで勇気がないと出来ませんが、友達みんなでそろえれば立派な演出になるというのもブライズメイドの良いところ。

ドレスやアイテムの選び方次第で、結婚式の雰囲気もグンと変わってきます。どれにしようかとあれこれ悩む時間さえも、楽しみたいですね。

【一生に一度の特別な記念日だから】

10年前、20年前と比較すると、結婚式もかなり様変わりしています。
たくさんのゲストを招き、お金をかけまくる「派手婚」が主流の時代もあれば、親しい友人や親族だけを招いて行う「地味婚」が流行った時代もあります。会場も、ホテルだったり貸し切りタイプだったりと様々。 ただ、共通していえることは、どの結婚式も新郎新婦の思いが詰まった1度限りのものだということです。

新郎新婦は、ゲストに心から楽しんでもらい、祝福してもらいたいという思いを込めて。ゲストは、新郎新婦にとって特別で大切な1日を心から祝ってあげたいという思いを込めて。

それぞれの思いが重なり合って、結婚式が出来上がるのです。

「ブライズメイド」は、今はまだ一部でしか取り入れられていませんが、招かれたゲストの口から口へその魅力が伝わるうちに、「私たちの結婚式でもぜひ!」と思う方が今後どんどん増えてくることでしょう。

一生に一度の特別な記念日だから。いつまでも色褪せることのない結婚式の思い出を作りたい。

Reticaはブライズメイドドレス業界の先駆けとして、「結婚式」という特別な1日を演出するお手伝いをします。こだわり抜いて丁寧に作られたドレスで、他とは違うこだわりの結婚式にしてみてはいかがでしょうか。